CPU / BOOKING

2002年にSamy Guedicheによるプロジェクト「CPU」がフランスレーベル3D VISIONよりデビュー。そして数多くのコンピレーションに楽曲提供、リミックス制作、更に2枚のオリジナルソロアルバムをリリースする。
その背景で、サンフランシスコのSOMA地域にて、2000年まで自身の原動力となるPSY Tranceナイトパーティー”CCC”を自らオーガナイズしていた。

CPUは自身のレーベル「Nutek Records」をたちあげ、今までにトップクラスのアーティストとしてブラジル、ハンガリー、オーストラリア、イタリア、アメリカ、チェコ、インド、トルコ、スペイン、日本、ジョージア、ウクライナ、韓国、台湾などの数多くの国でプレイし、その名を世界に知らしめた。また、プレイグラウンド、渚、バーニングマン、インディアンスピリット、ライフフェスティバル、ロイヤルドゥーフなど世界的に有名なフェスティバルにも数多く出演している。

Samyは日本と海外のシーン共に数多くのプロジェクトに大きくかかわっており、2011年には東京に移住し、J-Rockアーティスト、POPアーティストのプロディースとリミックスなども手がけている。また、DJ TSUYOSHIと共に、とDJ&楽曲制作の音楽専門学校(IDPS)を立ち上げた。

※交通費、食費、宿泊費別

Samy Guediche's CPU project began in 2002, debuting on french label 3D Vision with a series of peerless compilation releases, remixes, and 2 studio albums. The first album "Central Processing Unit" changed the sound of psy-trance and went on to influence many of today's top artists, including Bliss, Painkiller, Azax Syndrom, Sirius Isness. Since then, CPU and Painkiller co-founded the label Nutek Records, now regarded as one of the driving forces of the psy-trance market and the home of many of the most demanded artists of the moment. After 10 years of touring around the world, Samy moved to Tokyo and opened Nutek Japan subdivision of Nutek Records, and an event organization called Nutek Productions. using all his knowledge in this profession Samy opened a DJ and Production school (IDPS) in collaboration with DJ Tsuyoshi, becoming the biggest DJ School in Japan.

¥ 98,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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